February 13, 2006

最終練習@都立大

20060212142215 写真:トリノオリンピック開催記念、ということで、NOAH都立大店前の焼き鳥屋(だと思う)「TORINO」です。

YUMEです。今日はライブ前最後の練習を行いました。
最後の練習ということで、ラスト40分で通し練習(ゲネプロ)こそ行いましたが、結局今回も、新曲を繰り返すことに終始した練習となりました。
特に、全員がこれまで一度も演奏したことがない、正真正銘の「新曲」はとてもハードルが高く、試行錯誤を繰り返した末に、今回の練習でようやく光が見えたという感じです。
こんなに頑張って練習してもファン以外はおそらく誰も知らない曲、というのが少々つらいところではありますが(笑)、ご存知の方にはお楽しみいただけると思います。ご期待下さい。

練習終了後は、この後仕事というメンバーもいたことから、なんと駅前の某マ○ドナルド(笑)で打ち上げ。
やはりスタジオ帰りと思われる高校生バンド集団の近くで、ポテト等をパクつきながらいい大人が打合せを行う構図というのは、傍から見るといかにも「場違い」という雰囲気であったかもしれません(笑)。

それでは、19日は頑張って演奏したいと思います。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

【おまけ】スタジオでの1カット
20060212175015

♪ギターを抱えた姿が〜…何故後ろ向きなんだろうか(笑)?




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ステージでもこれ位ドラム周りにゆとりがほしいよぅ〜!






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新曲、難しいです…。でも、打ち込み使わず頑張ります!

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February 06, 2006

練習2回目@都立大

20060205183952YUMEです。昨日は、2月19日ライブ用の2回目の練習をNOAH都立大店にて行いました。

今回も前回に引き続き新曲中心の練習でしたが、コーラスやコードの確認・修正等、かなり細かい部分まで突っ込みながらの練習となりました。
気になる箇所については納得がいくまで何度も繰り返すという、恒例の「エンドレス反復練」ももちろん行ったおかげで(これをやるから毎回時間が足りなくなるのである(笑))、なかなか いい具合に仕上がってきたような気がします。
練習して間もない曲については、まだちょっとバタバタしている感が無きにしもあらずですが、これに関しては慣れの問題もあるので、もう1回練習すればまあ大丈夫でしょう(と楽観的に捉えてはいけないのでしょうが(笑))。

練習終了後は、Katsura氏、Hiroshi氏、流衣@奥さまそして私の4名で駅前の「海鮮居酒屋
は○の舞」で食事&飲み(トップの写真は、席に飾ってあったTULIPの絵です)。

今回はマナブ氏は所用のため、練習終了後そのまま帰宅しましたが、
最近一番よく食べる方(爆)がいなかった割には、意外と結構なお値段となりました(笑)。

2月19日ライブ用の練習は、次回で一応終了予定です。

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October 14, 2005

【6.18】LIVE!! ACT THE EMILYS Vol.2

皆様、こんにちは。流衣です。
いきなり【9.24】のライブレポートから始まったこのブログですが、思いの外大勢の方からアクセスいただき、嬉しい限りです。どうもありがとうございます!

また、コメントがはじかれてしまったという皆様。
申し訳ありませんでした。設定を直しましたので、ぜひまたお時間のおありになるときにでも書き込みして下さいね。コメント欄はどこ〜?とお探しの方は、本文の末尾に小さな文字でコメントと書いてあるところをクリックしていただくか、カレンダーの日付最近の記事をクリックしていただくと、本文の下にコメント欄を表示させることが出来ます。メンバー一同、皆様からのコメントを楽しみにしております。

さてさて。第2回目の今日は、6月に行われましたライブの模様を、第1回目に引き続きYUMEさん(ゆめじゅ)のレポートでお届けいたします。尚、文中の画像をクリックしていただきますと、ポップアップ画面で大きい画像をご覧になれます(一部の写真を除きます)。前回のライブレポートの画像とアルバムのサムネイルも同様です。セキュリティーソフトでポップアップ画面をブロックなさっている方は、「ポップアップを許可」になさってからお楽しみ下さいませ。それでは、YUMEさん、よろしく〜!

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2005.6.18 The Emilys 2nd LIVE!
ニューミュージック復興企画第3弾 at LIVE SPOT PAGODA

長らくお待たせしました。開催からはや4ヶ月近くが過ぎてしまいましたが、本年2回目、通算3回目の開催となったLIVE SPOT PAGODA主催「ニューミュージック復興企画」ライブにおける、The Emilysとしての2回目のライブのレポートをお届けします。

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volume021 エジプトの風
(うつむき@84 (Pf., Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

2 VOLUME10(FULL)
(うつむき@84 (E.G, Pf.,Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))


今回、私達は本イベントのトップバッターだったのですが、そのイベント自体の最初の演奏曲が、なんと宮城ナンバーの連続技(爆)。おそらく、TULIPコピーバンドのライブとしても、宮城さんの曲をオープニングからいきなり2曲続けて演奏するところは、ほとんどないと思います(笑)。
実は、最初は「心の旅」でいくかどうか迷ったのですが、結局、楽器チェンジ等も加味して、このような曲順に決定したのでした。
それでも「VOLUME10」では、うつむき氏の機転もあって、そこそこの盛り上がりを見せたのですが...。


tai01 3 タイピスト〜早くおいで
(うつむき@84 (E.G, Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Vo., Dr.))

マナブ氏の演りたい曲は「早くおいで」だったのですが、今回の復興企画第3弾のサブタイトルが「雨の降る日に走っておいで恋人よ 夏風の女はタイピスト!?」だったため、「タイピスト」は外す訳にいかず、やむを得ずこのようなメドレー形式となった次第。でも、本番当日にPAGODAスタッフのKさんから「実際に今回のタイトルに含めた曲を取り上げたのは、エミリーズさんだけですよ」と言われ、さすがにガクッと来ましたね(笑)。
なお、客席に「何この曲、知らなーい」という空気が漂い始めたのも本曲だった気がします(笑)。


4 電車

(うつむき@84 (Vo., E.G)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho))

鈴蘭2ではなく、その前のツアー時(ラジオでオンエアされた)の演奏のコピー。間奏で流衣@奥さまが「さあ、ソロを弾こう!」と思って立ち上がったまでは良かったものの、入り損ねてそのまま何も弾かずに寂しく着席するという「『電車』乗り遅れ事件」(笑)を筆頭に、各メンバーに連鎖反応的に、練習では考えられない事態が次々襲い掛かった本曲ですが、さすがにこの曲で、客席のドン退き状態はピークに達しました(爆)。

kasa01 5 一本の傘
(うつむき@84 (E.G., Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho))

「鈴蘭2」のコピー。今回の演奏曲の中では、演奏の完成度としては、この曲が1番良かったと思いますが、特にうつむき氏による財津パートの掛け合いヴォーカルは、徹底的にこだわっただけあって、最高に素晴らしかったですね。


emi016 ぼくがつくった愛のうた(いとしのEmily)
(うつむき@84 (Vo., E.G.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

7 心の旅

(うつむき@84 (E.G., Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

8 銀の指環
(うつむき@84 (E.B., Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

gin02「銀の指環」ではうつむき@84氏がベース、私(ゆめじゅ)がワイヤレス付のギターに持ち替え、エミリーズとしては2回目の、筆者による間奏時の「客席乱入」(笑)を敢行しました。これも含めて、最後に演奏した3曲は、ほとんど前半のドン退き状態への「罪滅ぼし」でしたね(笑)。


【流衣のコメント】
6曲目に演奏された「ぼくがつくった愛のうた(いとしのEmily)」のタイトルを見てピンときた方もいらっしゃると思いますが、バンド名ならびにこのブログのタイトルは、この曲からいただいたものなのです。ブログのタイトルに至っては、ほとんど歌詞の出だしそのまんまパクリともいう)に“s”をつけただけという安易な発想(爆)。でも、いかにもコピーバンドっぽいネーミングだと、個人的には気に入っているのですけれど、メンバーの反応は薄いなぁ(^^;。

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以上、演奏時間枠をほとんどいっぱいに使っての全8曲の演奏でしたが、この復興企画第3弾の際のエミリーズの選曲は、ご覧のとおりあまりにもマニアックな路線に傾きすぎてしまったため、ライブ終了後、さすがにメンバー一同「この企画ライブ用の選曲をしなければダメだ」という意識に転換することとなりました。
その反省第4弾での「半メジャー路線」に反映された訳ですが、それでも1stライブ時の「全メジャー路線」(演奏曲のほとんどが初期のシングル曲)への回帰まではできなかったのは、やっぱりメンバー全員が、それぞれこだわっている部分が少なからずあるからであり、その辺がとても難しいところではあります。

最後に、結果的にこのライブが、うつむき@84さんとのコンビネーションによるエミリーズとしてはラストのライブとなりました。
エミリーズ結成以来、短い間でしたが同じバンドメンバーとして活動を共にしたうつむき@84さんには、心から感謝申し上げます。
今後とも、また違った形でずっと関わっていけたらと思っています。本当に、どうもありがとうございました。

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October 04, 2005

LIVE!! ACT THE EMILYS Vol.3

こんにちは!The Emilysの流衣です。
Blog初登場でいきなりライブレポート、それもVol.2のレポやメンバー紹介もすっ飛ばしてという暴挙に出てしまいましたが(笑)、まあ、その辺はおいおいUPするってことでお許し下さい(^^ゞ

そんなのいちいち待ってられるか!

…とお怒りの貴兄には、ひとまず1行目The Emilysをクリックして、ホームページと初回のライブレポートをご参照いただければ幸いに存じます<(_川_)>

それでは早速、レポートに参りたいと思います。
レポーターのゆめじゅ(YUME)さん、どーぞっ!!

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2005.9.24 The Emilys 3rd LIVE!
ニューミュージック復興企画第4弾 at LIVE SPOT PAGODA


既に本年3回目、通算4回目の開催となったLIVE SPOT PAGODA主催「ニューミュージック復興企画」ライブに、今回も私達The Emilysは出演させていただきました。
The Emilysとしては本年1月開催の第2弾から3回連続の出演で、毎回出演のThe Night with Usさん(オフコース)に次いでの出演回数となり、嬉しい限りです。

その他の対バンは第2弾以来2回目の出演の天中平さん(NSP)、初出演のPearl Keynoteさん(アリス)でしたが、天中平さんの一部の方は第3弾のNSPバンド「なっとう・そらまめ・ぴーなっつ?」さんでも出演されており、またPearl Keynoteさんは第1弾・第2弾出演のRim et AGATHAさんと前回出演のアリス・キャンディーズさんとの混合ユニットのため、それぞれ常連同士ということで、最初の顔合わせの時から非常に和気あいあいといった雰囲気の中で進行していきました。

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前回6月の2ndライブを最後に、結成当初からのメンバーうつむき@84氏が脱退したため、今回からThe Emilysは、関東で活動中のTULIPコピーバンドMotomachi New Tuneさん(8月14日にPAGODAで開催したTULIPコピーバンドのイベント「LIVE!! ACT T.C.B」に出演)の財津役、ひろし氏を新たにメンバーとして迎え、活動していくこととなりました。
この新生エミリーズとしての初ライブにもなった今回のイベント、出演4バンド中2番目(1番目はPearl Keynoteさんでした)に登場した私達は、TULIPのライブではすっかりお馴染みのこの曲から演奏を開始しました。

pag20050924_012x 1 あの娘は魔法使い
(ひろし (Vo., E.G.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

オープニングからいきなりのリードヴォーカル曲ということで緊張していたのでしょうか、ひろし氏は2番で何故か3番の歌詞を歌ってしまいましたが(3番の歌いだしで気付いたものの、時既に遅し(笑)。結局、3番をもう一度そのまま歌うことに...)、まあこの辺はご愛嬌ということで(笑)。

IMG_0015s Katsura
氏とひろし氏による間奏のツイン・ギターは、リハで充分練り上げた成果を存分に発揮していたのではないでしょうか。







マナブ
氏による短いMCを挟んで、続けて4曲演奏。


emi20050924_006x  2 博多っ子純情

(ひろし (Pf.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key.)、マナブ (Dr., Cho.))

TULIP1000回ライブ時の演奏を基本とし、上記の編成により演奏。前月の「LIVE!! ACT T.C.B」において、流衣@奥さま、マナブ氏及び筆者(ゆめじゅ)の3名はZURICHで本曲を演奏しましたが、1000回ライブのコピーなのに何故かシンセの音が入らず(笑)、スカスカの演奏となってしまったため(それはそれで演奏としては成立していたものの)、特にシンセ担当の奥さんとしては、その時の「雪辱戦」とばかりに、大変気合の入った演奏を聴かせていました。
pag20050924_015x
最後の「ルルル〜」の部分、マナブ氏がコーラスを入れていましたが、何度も言うとおり、(※注1)本番でいきなりリハで演ってないことを演らないようにお願いします(笑)。

※注1:元々♪ルルル〜は歌っていたものの、リハではユニゾンだったはずなのに本番では何故かハモリが聴こえてきて、マナブ氏以外のメンバー一同、ビックリ!(笑)だったのでした(コメント:流衣)



pag20050924_025x 3 青春の影

(ひろし (Vo., Pf.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

ここでTULIPの王道&定番曲の登場。1stライブでは流衣@奥さまが歌っていた曲ですが、今回は財津役(ひろし氏)の加入により、男性ヴォーカルでの演奏となりました。



emi20050924_011xこの曲での流衣@奥さま、マナブ氏そして筆者(ゆめじゅ)によるコーラスは、なかなかTULIPらしい雰囲気を出していたのでは、と思いますが、いかがでしたでしょうか。
Katsura氏のギターソロも、安部さんを彷彿とさせるプレイでしたね。(※注2)

※注2:1stライブでは様々な事情や本人の希望もあって流衣がリード・ヴォーカルを歌わせていただきましたが、男性ヴォーカル曲を移調せずに歌いこなすのは、正直なところかなり無理がありました。この曲はTULIPファンにもTULIPの定番曲しかご存じないお客様にも人気のある曲なので、今回、ひろし氏に正統派の財津ヴォーカルをご披露いただいて、お客様にもご満足いただけたのではないでしょうか(コメント:流衣


pag20050924_022x4 エジプトの風

(ひろし (Pf., Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

前回(1曲目に演奏)のライブ同様、「8.11PAGODA」のコピー。Katsura氏にとっては、前回、最後のディレイが効かなかったことの「雪辱戦」(今回はこれが多いな(笑))とも言える演奏でした。結果は、もちろん大成功!

pag20050924_027x
【流衣のコメント】ひそかに間奏の風も風力を増強させてみました(爆)










pag20050924_029x5 I am the Editor(この映画のラストシーンは、ぼくにはつくれない)
(ひろし (Vo., Pf.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

続けて、いわゆるTULIP2期の曲を演奏。



IMG_0026s「I am the Editor」は数多くの公式ライブ音源が存在していますが、この曲については、繰り返しを何小節演る等、曲の尺だけを事前に決め、あとは各自がそれぞれ好きなヴァージョンをコピーする等していたようです(奥さんは2期(姫野さん)風というよりは3期(丹野さん)風とか、私は「鈴蘭2」と「1000回」のフレーズを基本に、自身の創作を加えたりとか(笑))。
今回演奏した曲の中では、演奏の完成度としては、この曲がおそらく1番目か2番目くらいに良い出来だったように思いますが、いかがでしたでしょうか。

私の挨拶及びメンバー紹介を挟み、最後に「エミリーズ」というバンド名のTULIPコピーバンドには欠かせない曲と、この「ニューミュージック復興企画」ライブに欠かせない曲を続けて演奏。

pag20050924_032s 6 ぼくがつくった愛のうた
(ひろし (E.G., Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

久しぶりにこのフレーズを使いますが、正に「当社比1.5倍」のスピーディーな演奏による「エミリー」でしたね(笑)。







IMG_0028s7 心の旅

(ひろし (E.G., Cho.)、Katsura (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.))

会場からは自然と手拍子が起こり、また、一緒に歌っていただいた方もいらしたみたいで、とても嬉しかったですね。
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その後、The Night With Usさん、そして大トリ天中平さんの演奏で今回の第4弾は終了しましたが、今回もまた、会場にお越しいただいた皆様と一緒に、ホットに盛り上がったライブとなりました。本当にこの「ニューミュージック復興企画」のライブ・イベントは、会場が温かい雰囲気で、演奏している時も、また皆さんの演奏を聴いている時も、とても気持ちがいいんですよね。
次回もまた、出演者として参加させていただけたら最高だなあと思っています。よろしくお願いいたします。

pag20050924_054x 最後に、Pearl Keynoteさん、The Night With Usさん、そして天中平さんの各メンバーの皆様、LIVE SPOT PAGODAスタッフの皆様、今回も大変お世話になりました。
どうもありがとうございました。
そして、会場にお越しいただいた皆様、応援いただいた皆様に、この場を借りて、心よりお礼申し上げます。本当に、どうもありがとうございました。
またお会いできる日を楽しみにしています。

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